春のポテトサラダ

バランカを使った『春のポテトサラダ』

みなさまこんにちは

すっかり春らしくなりましたね!
花粉症でお悩みの方も多いのではないでしょうか。

今月はオリーブオイルを使い、マヨネーズを1/3に減らした
軽くて旨みのあるポテトサラダレシピをご紹介します。

キタアカリや、インカのめざめなど、
ぜひ美味しいジャガイモで作ってみてくださいね。
春のポテトサラダ
【材料4人分】
1.ジャガイモ - 大きめなもの3個
2.キュウリ - 1/2本
3.卵 - 2個~3個 (茹で卵にする)
4.人参  1/3本
5.美味しいマヨネーズ - 適量
6.塩・コショウ
7. すりごま 適量
8.有機栽培オリーブオイル バランカ

【作り方】
1.ジャガイモは半分か1/4にカットして、旨みを残すために蒸して皮をむいておく
2.卵は15分程度しっかり固ゆでにして、白身と黄身にわけ、白身は0.5cmの角切りにしておく
3.キュウリと人参はスライサーで千切りに、きゅうりは軽く塩をし、人参は軽く炒めておく
4.ジャガイモを熱いうちに半分つぶして、バランカ大2を振りかけ塩をふっておく
5. ④に卵の白身、キュウリ、ニンジンをサクッと混ぜる。 そこにマヨネーズをサクッとまぜる
6.塩コショウで味を調えて、お皿に中高に盛り 仕上げにレモンオリーブオイルをかける。
7.  黄身を手でほぐしながら上に散らし、すりごまをかける。

※ポイント
・マヨネーズを1/3に減らすことができるレシピです。
・仕上げにレモンオリーブオイルをかけると爽やかな感じに仕上ります。

チョコカスタードベルガモットオリーブオイル

【ベルガモットオイルを使ったレシピ】チョコカスタード

チョコとベルガモット 私の好きな組み合わせです

チョコカスタード

     <材料:810人分>
     卵黄・・・2個分
     グラニュー糖・・・大さじ1
     生クリーム・・・400ml
     チョコレート・・・150g
     ベルガモットオリーブオイル・・適量(ひと皿分大さじ1/2くらい)
チョコカスタード②

     <作り方>
     ①卵黄にグラニュー糖を加えて、
      泡立て器で白っぽくもったりするまで混ぜる。
     ②鍋に生クリームと①をいれて混ぜ、弱火にかけて
      かき回しながら2分ほど加熱したら、小さく割ったチョコレートを加え、
      チョコが完全に溶けてもったりするまで、かき回しながら煮る。
     ③粗熱がとれたら容器に流し入れ冷蔵庫で冷やし固める。
     ④器に取り分け、召し上がる直前にベルガモットオリーブオイルをかける。

ベルガモットオイルの購入はこちら

 

リンク

 

 

 

 

 

みなさまこんにちは、牡蠣の美味しいシーズンがやってきました。

今日はワインや日本酒のアテにぴったりな牡蠣のオリーブオイル漬けをご紹介します。

ぜひ美味しいオリーブオイルで作ってみてくださいね。

牡蠣のオリーブオイル漬け2 のコピー

牡蠣のオリーブオイル漬け (作りやすい分量)

【材料】

・牡蠣200g

・オイスターソース大さじ2 または( 醤油大さじ1+みりん小さじ1 )

・オリーブオイル(バランカ または サンジュリアーノ)

・鷹の爪  にんにく ローリエなど

 

【作り方】

  1. 牡蠣を3回程度水を変えてしっかり洗い、キッチンペーパで水気を取っておく

2. フライパンに牡蠣を入れて強火にかけ加熱して水分を飛ばす。2分ほどで水気が出るので、ここでオイスターソース(または醤油+みりん)を入れて弱火で水気がなくなるまでしっかり加熱する。

(食べてみて塩味をチェック)

3. 2の牡蠣とにんにく、ローリエ、鷹の爪などと一緒にオリーブオイルに漬ける

そのままでも食べることができますが、1週間ほど我慢して1ヶ月ほどかけて食べるとさらに美味しさが増します。

(商品リンク)

バランカ⇨http://veritalia.co.jp/products/detail.php?product_id=264

サンジュリアーノ⇨http://veritalia.co.jp/products/detail.php?product_id=52

【レシピ】ポテトサラダとベルガモットオリーブオイルのマリアージュ

みなさまこんにちは、オリーブオイルソムリエのベリタリアです。

最近よく聞くのが、ベルガモットオリーブオイルはポテトサラダにとても合うということ。

何人からもお聞きしたので、私も作ってみました!

私のポテトサラダが普通と違うところは、そのときの体調によって重いサラダにするか軽いサラダにするか決めるところ。

重いのがよいときは、マヨネーズだけで作ります。 ちょっと軽くしたいときには水切りヨーグルトを入れて、軽くしたいときには豆腐の水切りを入れます。

仕上げにベルガモットオリーブオイル を使うと、一瞬で普通のポテトサラダに地中海の風がふいて爽やかになりますよ♪

今日作ったのは、水切りヨーグルトを加えたちょっと軽いヴァージョン♪

ミモザを意識してイエローにしました。

レシピをつけておきましたので、どうぞご覧になってくださいね。

【材料3人分】

1.ジャガイモ - 大きめなもの3個

2.キュウリ - 1本

3.卵 - 2個~3個 (茹で卵にする)

4.人参

5.ベーコン - 30g(なくてもよい)

6.マヨネーズ - 適量

7.ヨーグルト - マヨネーズの1/4

8.塩・コショウ

9.有機栽培オリーブオイル ベルガモット


【作り方】

1.ジャガイモは半分か1/4にカットして、旨みを残すために蒸して皮をむいておく。

2.卵は15分程度しっかり固ゆでにして、白身と黄身にわけ、白身は0.5cmの角切りにしておく。

3.キュウリと人参はスライサーで千切りに、ベーコンは細くカットして、人参と一緒に炒める。

4.ヨーグルトは水を切っておく。

5.ジャガイモを熱いうちにつぶして、卵の白身、キュウリ、ニンジン・ベーコンをサクッと混ぜる。 そこにマヨネーズ、ヨーグルトをサクッとまぜ、仕上げにベルガモットオリーブオイルをかける。

6.塩コショウで味を調えて、お皿に中高に盛る。

7.黄身を手でほぐしながら上に散らす。

※ポイント

・重いポテトサラダが食べたい場合にはマヨネーズを100%にする。 ヨーグルトや豆腐を入れると軽くなる。

・仕上げにベルガモットオリーブオイルをかけると爽やかな感じに仕上がる。

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レシピ:水煮大豆のトマトの煮込み

みなさまこんにちは、オリーブオイルソムリエのベリタリアです。

体調を崩されてると最近よく聞きます。

2月は普通の月よりも少し食べるペースや量をダウンして、胃腸のことを労わりつつ、栄養のバランスを考えて食事をしたいですね。

今日はそんなにお肉を沢山つかわなくても大満足な大豆のトマトソース煮込みをご紹介します。

【材料】

1.CMトマトパッサータ — 1本 (お出汁200cc)

2.大豆の水煮  — 2袋

3.玉ねぎ — 2個

4.ベーコンまたは豚肉 — 50g~100g

4.エクストラヴァージンオリーブオイル「バランカ」大 —- さじ2

5 炒め用のオリーブオイル大 ----- さじ2

6.塩 コショウ — 少々

7.唐辛子   好みで

【作り方】

1.玉ねぎを千切りにし、ベーコンまたは豚肉は2cm程度の短冊切りにする

2.フライパンに炒め用のオリーブオイルをひいて、玉ねぎ、ベーコンまたは豚肉を炒める

3.その中に大豆の水煮をいれて、CMトマトパッサータ、だし汁を加えて蓋をして15分煮込む

(圧力なべをつかうと早くできます)

4.時間がきたら蓋をあけて塩コショウで味を調えお皿にもる

5.エクストラヴァージンオリーブオイル「バランカ」をまわしかけて、好みで唐辛子を添える

このレシピは多めにつくっておくと、お味がだんだん染みて美味しくなるので、3日間ほど少しずつ食べて楽しむことをお勧めします。

または、お出汁汁を加えてスープにしても美味しいですよ♪ そのときはジャガイモやニンジンなど、他の野菜もいれてくださいね。

【レシピ】手作り甘酒に有機栽培エクストラヴァージンオリーブオイル「レモン」

みなさまこんにちは、オリーブオイルソムリエのベリタリアです。

私は甘酒が大好き! 

購入することがほとんどですが、そのときには裏のラベルを確認してお砂糖入りは買いません。

あくまでもお米と糀で作られている者に限ります。 

そして、ときどき手作りもします。 

食べるときに、仕上げに有機栽培エクストラヴァージンオリーブオイル「レモン」 または「ベルガモット」 をひと振りすると、とたんに純和風の甘酒が地中海のデザートに早変わり。

是非お試しください。

今回はお正月のお餅が残っていたので、白米200gと丸餅2個で作りました。

夜仕込んでおけば朝できるので、是非お試しください。

【甘酒材料】

1.炊いたご飯200g

2.丸もち2個 (丸餅用の水200cc)

3.水200cc

4.糀300g (今回は玄米糀を使用しました)

【作り方】

1.60度の温水を炊いたご飯の中にいれて良く混ぜ合わせる

2.丸もちを砕いて鍋にいれ、水を注ぎ日火にかけ混ぜながら形を崩す

3.餅の形がくずれたら、1の中にご糀をいれて混ぜ、さらに3の餅を入れて混ぜる

4.よく混ぜ合わさったら、炊飯器の中にいれて、保温スイッチをいれ上にフキンをかけて一晩放置する。

5.朝になったら混ぜて味見してみる

※夜作って朝出来上がりますが、長時間放置しておくと酸っぱくなりますので、瓶にいれかえて冷蔵庫にいれるか、加熱して発酵を止める

※もち米で作った餅を使うとより甘い甘酒が出来上がります。

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(ベリタリア通販カラミー本店 )

有機栽培エクストラヴァージンオリーブオイル「ベルガモット 

有機栽培エクストラヴァージンオリーブオイル「レモン」 


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有機栽培エクストラヴァージンオリーブオイル「ベルガモット」

有機栽培エクストラヴァージンオリーブオイル「レモン」

【バランカレシピ】煮卵にエクストラヴァージンオリーブオイル「バランカ」を使ってみた

みなさまこんにちは、オリーブオイルソムリエのベリタリアです。

最近茹で卵に凝っています。 

10個まるごとゆで卵にしたら、電話がはいって気がついたら30分経過。

10個の固ゆで卵になってしまいました。 煮卵にして、煮味にして味をしみこませてから

食べるときにエクストラヴァージンオリーブオイル「バランカ」 をタラ~♪

こうするとマヨネーズを使ってるようなコクがでます。

煮卵レシピ

【材料】

卵 8個
--------------------
【A】
だし汁 200cc
しょうゆ 100cc
みりん 100cc
--------------------
酢 小さじ1

【作り方】

(1) 卵をゆでる。 

★好みのかたさにゆでる。沸騰した湯にそっと入れて5分で半熟、7分でかたゆで。
(2) ゆでた卵を水に取り、からをむいておく。
(3) 別な鍋にAを入れ、沸騰させる。最後に酢を入れ、火を止める。
(4) 殻をむいた卵に(3)をかけ、冷ます。
(5) 一晩置いたら食べられる。

※NHK今日の料理を参考にしました

蒸し煮キャベツのバランカソース

みなさまこんにちは、オリーブオイルソムリエのベリタリアです。

今日もまたキャベツの蒸し煮を作りました。

本当に毎日寒いので、キャベツの甘みも格別です。

用意するものは、キャベツと好みでニンニク

後は、塩、こしょう、オリーブオイル「バランカ」、白ワインまたは酒です。

今回使ったのは、イタリアキャベツ「カーボロベルザピアツェンツァ」
 普通イタリアのキャベツはとっても固く
生で食べるというイメージではないのですが、これはとてもやわらかかった!
キャベツを8当分にカットして、蓋がピッタリ閉るなべに詰めていきます。
塩、オリーブオイル、お酒か白ワインを大匙2杯ほどふりかけ、蓋を閉めて
焦げ付かないように弱火で15分ほど蒸し煮にします。
キャベツから出た水分で煮ますので、新鮮でみずみずしいキャベツを使ってくださいね。
クタクタになったキャベツをお皿に盛って、バランカをひとふり。
少しお醤油をかけても
柚子コショウで食べても美味しいです。
寒い冬のキャベツが美味しい時期に作ってくださいね。
多めに作っておいて、余ったら、スープにしたり、餃子の具の一部にしたり
色々と使い道を考えるのも楽しいですよ♪

※有機栽培エクストラヴァージンオリーブオイルが入荷しました。

出荷準備を整えて、今週中にはサイトにアップいたしますね。

※今回のイタリア野菜「カーボロベルザピアツェンツァ」はベビーリーフやイタリア野菜を専門に作ってらっしゃるリーフガーデンさまのお野菜です。

【データー】

名称:リーフガーデン

住所:愛媛県今治市

焼いたお餅をオリーブオイルで♪ 「オリーブオイル餅」お年寄りにもいいですよ!

みなさまこんにちは、オリーブオイルソムリエのベリタリアです。

お正月いかがお過ごしですか? おせち料理にも、お餅にも少し飽きてきたところですよね?

今日はとってもオススメなお餅レシピをご紹介します。

その名も「オリーブオイル餅」 

お餅を中まで柔らかくなるように焼いて、メイプルシロップ、醤油、オリーブオイル「バランカ」をかけるだけです。

飲めるオリーブオイル『バランカ』とプレミアイタリア食材
お餅にかける順番は、醤油 ⇒ メイプルシロップ ⇒ オリーブオイル
この順番はとっても大切です
そして「バランカ」を使うというのも、もう一つのポイントになります
バランカはごはんにとても合うからです
オリーブオイルによって合う食材が違うということは
ワインと同じなんです
飲めるオリーブオイル『バランカ』とプレミアイタリア食材

オリーブオイル効果で、お餅がしっとり上質なデザートになります。

お餅の色が少し茶色いのは、玄米餅だからです。 少しつぶつぶが残ってるところが、しっかり噛むのでこ、体にも良い感じがします。  

この「オリーブオイル餅」は喉に詰まりやすいお年寄りのために考えたレシピです。

オイル効果で喉にひっかかることもなく、ツルリと食べることができますよ♪

お味は、お醤油も入れるので、少し香ばしいパンケーキのような感じです。

バランカをお持ちの方は、このお正月に是非お試しくださいね。

【ベリタリアからのお知らせ】

完売していたバランカですが、レストラン様のお取り置き分を分けていただけることになりましたので、少しだけですが、カラミーショップの方にアップしました。 ご興味のあるかたは

>>バランカ販売サイト<<

オリーブオイルの白和え


今日は通常の「バランカEXVオリーブオイル」 を使ったレシピです。

和食が世界無形遺産に登録されたのを記念して、イタリアンテイストを少し隠し味にした白和えをつくってみました。

白みそを使ったときでは味わえない濃厚な美味しさとアッサリ感。白ワインに合う白和えです
【材料】柿1個、さやえんどう10鞘、もめん豆腐200g、A(オリーブオイル 20-30cc、砂糖15g、薄口しょうゆ5cc、海塩-少々、ゴマペースト大さじ1~2

【作り方】
1.柿は食べやすい大きさに切って、さやえんどうは塩茹でておく
2.豆腐は水を切って、フードプロセッサーに入れてAを

味見しながら加える。
3.柿に塩をしてから2でさっくり和える。
白和えソースの方はワインに合わすために、白みそは使わず塩と

オリーブオイル、砂糖。
これがとっても美味しくて白ワインにぴったりでした。
砂糖のかわりに、メイプルシロップにすると優しい甘みになります。

飲めるオリーブオイル『バランカ』と直輸入イタリア食材