2019.2月焼きうどん

焼きうどんのポリフェーモがけ

焼きうどんのお好みソースと「ポリフェーモ」の組み合わせが絶妙な、簡単でびっくりするほど美味しいレシピです!

【材料】

オリーブオイル サンジュリアーノ(炒め用) 

うどん  2

卵  2

キャベツ 1/41/8個(お好みで)

人参  1/4本(お好みで)

はなこ(粉末の削り節) 大さじ1

お好みソース(市販のもの) 大さじ3

BONMARI和オイスターソース  小さじ1

ポリフェーモ(上掛け用) 適量

 

【作り方】

1.    フライパンにオリーブオイルを多めにひき、ほぐした卵をふんわり焼き、取り出す。

2.    キャベツと人参を炒め、取り出す。

3.    オリーブオイルをひき、うどんをフライパンに広げ、片面約2分くらい焼き、返して更に約2分焼く。

4.    焼いたうどんの中に、先ほど炒めた卵・野菜を戻し、お好みソースと和オイスターソースを加え、混ぜながら焼く。

5.    お皿に盛り、仕上げにはなこポリフェーモをかける。

 

 

 

 

1月白菜のミルフーユ

塩麴を使った白菜と豚肉のミルフィーユ~ガーリックアンチョビソース~

オリーブオイルには抗酸化作用、アンチエイジング、動脈硬化予防、肥満防止などの作用があり、発酵食品は体内に菌環境を格段に向上させます。

オリーブオイルに発酵食品を加えると相乗効果で、さらに免疫力アップです。是非この時期、積極的に取り入れて、インフルエンザや風邪に負けない体づくりを心掛けたいですね。

今月は、発酵食品である、塩麴、アンチョビを使い、さらにポリフェノール値の高い「ポリフェーモ」でこの時期美味しい白菜を使ったレシピをご紹介いたします。

 

材料(2人分)

豚バラ肉   200

白菜(洗って芯を取り除く) 1/4

塩麴   大さじ2

オリーブオイル(ポリフェーモ) 大さじ2

 

ガーリックアンチョビソース

オリーブオイル(ポリフェーモ)大さじ2

にんにく(スライス) 1

アンチョビ(みじん切り) 3

とうがらし(種をぬいて) 1/21

 

作り方

1.白菜・豚肉・塩こうじの順で、材料を重ねていく。

2.鍋にオリーブオイルをひき、重ねた白菜を入れて、蓋をして約20分白菜が柔らかくなるまで蒸す。

3.Aのソースを作る。フライパンにオリーブオイルとにんにく、唐辛子を入れ、弱火でじっくり火を通し、にんにくチップを作る。

4.3のにんにくと唐辛子を取り出し、アンチョビを入れ、ひと煮立ちしたら火を止める。

5.白菜を食べやすい大きさに切り、4のソースと、にんにくチップをかけていただく。

安納芋のスープ

安納芋のあったかスープ

寒い冬に「安納芋のあったかスープ」
とっても簡単ですので、お正月にきんとん用のサツマイモが余ったら作ってみてください。
【材料2人分】
・安納芋 中2個 (皮をむいたもの200g250g)
・玉ねぎ 中1/2個
・牛乳 200cc
・グラナパウダー 大さじ
わじまの海塩 適量
・コショウ 少々
サンジュリアーノ(炒め用オリーブオイル)
・ポリフェーモ新油「搾りたて」(仕上げ用オリーブオイル)
・水適量

赤字の商品はべリタリア店舗にて販売しています。 
詳しい作り方を知りたい方は、べリタリアスタッフまでお気軽にお問合せください。

【作り方】 調理時間20
1.安納芋の皮を剥き、1cmの厚さにスライスして、鍋にコップ2杯の水を入れ、柔らかくなるまで10分程度茹でる。(この時点で少し水分が残っている状態)
2
.玉ねぎは皮をむき、薄くスライスする。フライパンにオリーブオイルを入れ中火~弱火にして、飴色直前までゆっくり甘みを出すように炒める。
3
.1,2をバーミックスで裏ごしする。
4.3を鍋に戻し牛乳を加え火にかける。
5.
 温まったら火を止めてからグラナパウダーを入れ、塩をして味をみる。
7.お皿に盛ってコショウをふり、ポリフェーモ新油「搾りたて」オリーブオイルをたっぷりかける。
ワンポイント:サツマイモの食物繊維とオリーブ油の働きで、お腹にも優しいスープです。

ボッリートミスト

ボッリートミストのサルサヴェルデソース添え

ボッリートミスト

「ボッリートミストのサルサヴェルデソース添え」

ボッリートミストとは、北イタリアの冬の料理で、ポトフのようにお好みのお肉とお野菜を煮込み、煮込んだお肉、お野菜を取り出し、サルサエヴェルデ(ハーブソース)をかけていただくお料理です。残ったスープのお楽しみ方は、べリタリアご来店の方に特別にお教えいたします。

 

ボッリートミスト (4人分)

【材料】

・肉・・・300g (鶏肉・豚肉・牛すね肉などの塊 お好みで)

・人参・じゃが芋・人参・玉ねぎなど お好みで

・だし昆布・・・5cm

・塩(わじまの海塩)・胡椒・・・適量

【作り方】

  1. 肉と野菜を大きめにカットする
  2. 鍋に全ての具材を入れ、だし昆布、塩、水をひたひたに入れて火にかける。
  3. 1~2時間煮込み、塩コショウで美味しいと感じるくらいに味を調える。
  4. 具材をお皿に盛り付け、サルサヴェルデソースをかけていただく。

 

サルサヴェルデソース (4人分)

・ハーブ ・・・ 1カップ (イタリアンパセリ・ルコラ・ディルなどお好みのハーブ)

・オリーブオイル(ポリフェーモ)・・・ 大さじ3

・ガーリック・・・ 一片

・レモン果汁 + 酢 ・・・大さじ1と1/2 (レモン1個分 不足分はお酢で補う)

・レモンの皮すりおろし ・・・ 少々

・塩(わじまの海塩) ・・・ ひとつまみ

・胡椒 ・・・ 少々

材料全てをミキサーにかける。

10月販売会パエリアレシピ

キノコと鶏肉のパエリア風

材料(4人分)

  • ファッロ…大さじ5 + 米(ファッロと合わせて)… 2カップ  →軽く洗ってざるに上げ、水気をよく切る
  • 鶏もも肉…1枚(250g) → 一口大にカット
  • しめじ…1パック(120g)
  • まいたけ…大1パック(200g)
  • ミニトマト…6個 → 1/4にカット
  • 玉ねぎ…小1/2個(80g)→ 粗みじん切り
  • にんにく…1片 →つぶす
  • オリーブオイル(サンジュリアーノ)…大さじ5
  • 白ワイン…大さじ2
  • 水…1/4カップ
  • トマトソース(モンタニーニ)…1/2瓶(90g)
  • だし昆布…5cm
  • 塩(わじまの海塩)…小さじ1と1/4
  • 黒コショウ…適量・仕上げ用オリーブオイル(ポリフェーモ

作り方

  • 1 フライパンにオリーブオイル大さじ2を熱し、にんにくを入れて炒め、香りが出たらしめじ、まいたけを入れて強火で焼き付け、取り出す。
  • 2 同じフライパンにオリーブオイル大さじ1を足し、強火にして鶏肉を皮目から入れる。皮に焼き色が付いたら返し、軽く塩、こしょうを振る。ワインを加えて蓋をし、火を止める。そのまま約1分蒸らし、鶏肉を取り出す。
  • 3 フライパンに残ったスープに水を加え、塩を加えて混ぜておく。
  • 4 鍋にオリーブオイル大さじ2を熱し、玉ねぎを加えて炒めたら、ファッロと米を加えて軽く炒める。
  • 5 炊飯器に炒めた米を平らにならし、だし昆布、[3]のスープと水を2合の目盛まで入れる。きのこと鶏肉、ミニトマト、トマトソースを上に乗せ、早炊きで炊く。
  • 6炊きあがったら、お皿に盛り、オリーブオイル(ポリフェーモ)少々(分量外)をかけて混ぜ、仕上げに黒コショウを多めに振る。
フムス

フムス~ひよこ豆とオリーブオイルのペースト~

豆類は積極的に食べたい食材の1つですが、その中でもひよこ豆はタンパク質が豊富で調理すると足感が高く、オススメの食材です。バターのようにパンに塗ったり、茹で野菜のディップにしたり、お肉の付け合わせにも。

 

【材料

A乾燥ひよこ豆 100g (水にすと220g程度になります)

Aごまペースト 大さじ2

A塩 小さじ1/2

Aにんにく 1/2

A)水 50ml 

 オリーブオイル大さじ2バランカもしくはテレロッセ

・レモン汁 大さじ2

・パプリカ粉(お好みで)

 

【作り方】

1  ひよこ豆を一水にさらし柔らかくなるまで約20分茹でる。

2  にんにくは薄くスライスしておく。

3  フードプロセッサーにAの材料を全てと水の半量を入れペーストにする

3  レモン汁を入れて混ぜ、オリーブオイルを加え、味をみながら塩味を調整する

4  ペーストが固いようでしたら、残りの水を入れて調節する

5  お皿に盛って、仕上げにオリーブオイルを回しかけ、パプリカを振る

 

おすすめのオリーブオイルはTERRE ROSSE(テッレロッセ

9月ひよこ豆のマリネ

ひよこ豆のマリネ

「ひよこ豆のマリネ」

★豆類は積極的に食べたい食材の1つですが、その中でもひよこ豆はタンパク質が豊富で調理すると満足度が高く、お勧めの食材です。

こちらのレシピには、りんごや梨のニュアンスを感じさせ、果物や豆類にピッタリのオリーブオイル「テッレロッセ」がよく合います。

【材料】

・ひよこ豆(ガルバンゾー)乾燥・・・100g

・パプリカ・・・1/4個

・オリーブの実・・・6粒 (種を抜いて、スライスしておく)

【マリネ液材料】

・オリーブオイル(テッレロッセ)・・・大さじ4

・レモン汁 ・・・ 大さじ3

・塩・コショウ・クミンシード ・・・各小さじ1/4

 

【作り方】

1. ひよこ豆は6時間から一晩浸水させておく。

2. 豆の約3倍の水で20分~30分、柔らかくなるまで茹で、ざるにあげる。

3. パプリカは1cm角に切り、オリーブオイル・塩コショウ(分量外)で炒める。

4. ボウルにマリネ液の材料を全て入れよく混ぜ、茹でたひよこ豆、パプリカ、オリーブを加え、和える。

5. 30分以上おいて、味をなじませてからいただく。

鶏胸肉となすの冷前菜

鶏胸肉となすの冷前菜

【材料】

・鶏むね肉  1枚

・なす  1本

・  昆布(3センチ角)4枚

・酒   50cc

・オリーブオイル「バランカ」 大さじ4

・塩「わじまの海塩」 少々

・白ごま 小さじ1/2

・木綿豆腐(裏ごししたもの) 1/4丁

・いちじく 1/2個

〈 たれ 〉

・すり白ごま 小さじ1/2

・木綿豆腐(裏ごししたもの) 1/4丁

・昆布だし  60cc

・すだち汁 大さじ1

・おろしわさび 小さじ1

・塩「わじまの海塩」少々

・オリーブオイル 「バランカ」 小さじ1

【作り方】

  1. 分量の酒に昆布を30分ほどつけ、そこに鶏胸肉を入れてもみこみ30分ほど置く、さらにオリーブオイル「バランカ」大さじ3をもみこみ一晩置く。
  2. なすは皮をむき、縦半分に切って食べやすい厚さに斜め切りにする。①の肉を4等分に切り分け、なすと一緒にボウルに入れ、オリーブオイル「バランカ」大さじ1をよくまぶし、をふる。
  3. 蒸し器に①の昆布を敷き、②を入れ10分ほど蒸す。蒸し終わったら、なすは冷水にさらし、水分を切る。
  4. 蒸した鶏肉といちじくを食べやすい大きさに切り、③の昆布、なすを重ねるようにして器に盛りつける。混ぜ合わせた<たれ>をかけ、おろしわさび少々を天に盛り、お好みで「バランカ」をかける。
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BONMARIコンディメントで和ハーブの豚シャブパスタ

新商品のBONMARIシーリーズより、和えるだけの夏にお勧めの冷製パスタです!

仕上げのレモンオリーブオイルで、爽やかな香りが広がります!

 

<和ハーブの豚シャブパスタ>

【材料】(2人分)

・カッペリーニ(DELVERDE No.1) 120g

バランカ 大さじ1

・豚肉(しゃぶしゃぶ用) 140g

・きゅうり 小1本 (千切り)

・コンディメント「和ハーブ」大さじ4

・大葉 3枚 (千切り)

【作り方】

1.カッペリーニを3分間茹で、冷水でしめる。水をよく切り、バランカを和え、薄く塩をする。

  1. 豚肉をしゃぶしゃぶし、麺に豚しゃぶ・きゅうり・大葉を乗せ、コンディメント「和ハーブ」をかける。

★仕上げにレモンオリーブオイルをかける。

6月レシピ 肉トマト

お肉にかける オリーブだれ3種

・オリーブミニトマトだれ【材料】(2人分)                        6月レシピ 肉トマト

・ミニトマト  10個 ・・・1/4にカット

・オリーブオイル(テッレロッセor ポリフェーモ)・・・大さじ4

・塩(わじまの海塩)小さじ1/2・コショウ

・ニンニク 一片 ・・・潰しておく

【作り方】

  1. フライパンにオリーブオイル大さじ1と、ニンニクを入れ火にかけ、香りを出す。
  2. ミニトマトを炒め、塩・コショウを少しきつめにし、トマトがしんなりしたら、残りのオリーブオイル大さじ3を加え、なじませてすぐ火を止める。
  3. 焼いたお肉にかけていただく。

★このソースは、白身の魚、モッツアレラチーズや目玉焼きの上にかけてもとっても美味しいです。

オリーブネギ塩だれ

ネギ塩

オリーブオイル(テッレロッセ)大さじ2

塩(わじまの水塩) 小さじ1/2

レモン汁 大さじ1と1/2

白ネギ・唐辛子

 

・オリーブ醤油だれ

オリーブオイル(テッレロッセ) 

醤油(ミツル醬油 濃口) 【オイルと醤油1:1】

ニンニク(すりおろし) お好みで

大葉 (みじん切り) お好みで

 【番外編】

  • 味噌巻
  • みそだれ

  少しつけて、サンチュなどに巻いて。

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広島かきみそラー油

生七味